キュレルの美容液、使い始めました|スポイト式が想像以上にラクだった話
こんにちは、ななです。
前回の美容液さがしの旅、はじめますで、6本を比較した末に選んだキュレル 潤浸保湿 角層深部バリア美容液。8月12日から実際に使い始めたので、まずは第一印象を正直に記録します。
🧴 使ってみて驚いたのは「システム」
使う前は、正直そこまで期待していなかったのですが、いちばん驚いたのはスポイトの仕組みでした。
キャップを回すと、1回分の使用量が自動的にスポイトへ吸い上げられるんです。あとは手のひらの上でスポイトの頭をゆっくり押すだけで、必要な量がちょうど出てきます。自分で量を目分量にしなくていいので、面倒なことが一切なく、毎回同じ量を清潔に使えます。
「さすがキュレル」と、使い始めてすぐに思いました。地味なポイントですが、続けやすさに直結する部分だと思います。
✨ 使用感と刺激
いちばん気になっていた刺激について。これまで洗顔でも小鼻わきの赤みを気にしてきた私ですが、キュレルを使い始めてから、ヒリつきやしみるような感覚は今のところありません。
テクスチャーは水っぽいウォーター美容液で、なじませたあとはもっちりとした潤い感が残ります。ベタつかず、スキンケアの次のステップに進みやすいのも good です。
📷 使う前の小鼻を記録しておく
洗顔シリーズと同じく、ここでも定点観測をしていくつもりなので、まずは使い始める直前(8月12日)の小鼻を記録しておきます(アップ写真なので小さめに載せています。タップすると拡大できます)。
正直に見ると、DUO4週間目の頃と大きくは変わらず、鼻先の毛穴はまだ開き気味、小鼻わきの赤みも相変わらずあります。ここからキュレルでどう変わるか(変わらないか)を、これを基準に見ていきます。
🔎 これから見ていきたいこと
まだ使い始めて数日なので、毛穴やトーンへの変化はこれからです。洗顔シリーズと同じように、小鼻や肌の様子を定点観測しながら、正直に記録していこうと思います。
🛒 使っているのはこちら
📝 おわりに
まだ使い始めて数日ですが、「システムがラク」「刺激がない」という時点で、私にとってはいいスタートです。続けられるかどうかがいちばん大事なので、まずはこの調子で続けてみます。
これからも、洗顔さがしの旅と同じように、正直な変化を記録していくつもりです。
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